遊技機メンテナンス

■ 遊技機メンテナンス ができないお店、急増中!

「 遊技機メンテナンス に関心はありますか?」

これ、日々のいわゆる機械整備、盤面の形づくりのことではないです。読んで字のごとく「メンテナンス 」、つまり「動作チェック」のことです。

昔は遊技機の“質”も高くなく、それでいて長く使うのが当たり前でした。そうなるといろいろと「遊技上の不具合」も多いもので、代表的なところでいえば玉飛び不良、裏パックの玉詰まり(排出不良)、データ異常などがそれこそ日常茶飯事でしたね。

そういったこともあり店長、主任はもとより一般社員であっても遊技機の機械的な仕組みは自然と詳しくなるもので、ちょっとしたことならすぐに直せるスキルは、ある意味パチンコ店のスタッフとして必須スキルとなっていたものです。

しかし現在、これまでなら当たり前と思われていた遊技機メンテナンスの知識やスキルを持っていない方も多くなっています。

理由の一つに遊技機自体の高性能化、複雑化があります。さらに「勝手に直してはいけない」という厳格な法適用となっている時代背景もあります。

しかし最も大きな理由、それは「人材不足」でしょう。

「働き方改革」+「最低賃金の引上げ」+労働人口の不足」により、以前よりも業務全体の効率が低下しています。もちろん、それらをカバーする意味での「遊技機の高性能化」ではあるでしょうけど。

「遊技機は高性能で故障しにくい」、このことが逆に「いざというときに、何もできない」お店の体制を助長してしまっています。

もちろん上記のコト(勝手に直してはいけないこと、スキルと知識が乏しいコト)は現実的に修正が難しい問題です。

そうであるならば!

日々のメンテナンス(動作チェック)をいっそのこと外注するというのも手ではないでしょうか?

■ 整備にまつわるトラブル、不祥事事例は後を絶たない

(1)稼働停止

部品交換の必要があるものをやむを得ないとしても、整備不良による稼働停止が起こることも増えています。トラブルが起きる前の整備が最善ですが、原因がわからないことで対応できず、そのまま稼働停止となる事例も多くみられます。

(2)出玉の補償

上記(1)の稼働停止に至った後、高確率で行われるのが出玉の補償です。しかしこの補償、もちろんしないよりはした方がいいのですが、保証したところでお客様の不満の解消には至りません。結局補償では解決しないのです。「そもそも、補償に至る事例を起こさないこと」が重要管理点です。

(3)内部不正

あまり考えたくはないことですが、内部の人物による不正事例があることも事実です。だからこそ、メンテナンスをアウトソーシングすることで忌憚のない眼で事実を見ることが可能となります。

■ 確かな眼を持つ会社を選ぶ

大阪市浪速区にハッピープレイス株式会社という会社があります。代表取締役の水野耕治氏はパチンコ業界27年の経歴を持ち、そのすべてを関西の某最大手販社の営業の第一線で活躍された方(独立前の役職は常務取締役)であり、多くのメーカー遊技機の構造を熟知されている方です。

水野氏よりひと言
「私たちハッピープレイス(株)は、遊技業界でのキャリアの大半について営業の第一線に身を投じてきました。全メーカーを扱ってきた強みを持ち、遊技機のチェックや整備を流通段階から請け負ってきた実績から遊技機の動作チェックだけでなく未然の発見にも自信と実績があります。」

「遊技機健康チェック」、外部へのアウトソーシングにすることで人材不足やコーポレート・ガバナンスの不履行といった影響を受けません。
・深夜にかかる残業
・適当なチェック
こういったことが起こらないのがアウトソーシングのメリットです。さらにハッピープレイス(株)さんは水野社長を筆頭に遊技機の構造に熟知した方ばかり。

一度、お話を聞いてみませんか?

ハッピープレイス株式会社
〒556-0016
大阪府大阪市浪速区元町2-8-4 難波レジデンス805
代表取締役 水野 耕治
TEL:0120-914-147
Mail:happy.place.company2019@gmail.com

水野耕治氏略歴
1995年:(株)関西京楽入社
2019年:(株)関西京楽退社
2019年:ハッピープレイス(株)創立
2019年:かたづけ人力舎立ち上げ

「遊技機健康チェック」のパンフレットは以下のとおりです。

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こう考えていませんか?そんなことは無いです。稼働と利益は両立できます。

必要なのは「論理的な思考」と「マーケティング」。イベントや新台入替には頼らないABCの営業支援はお店の足腰を強くします。