業界誌PiDEA WEB Vol.249「数字を眺めるのではなく、加工して分析を」

業界誌PiDEA WEB Vol.249

Author:林 秀樹 Hideki Hayashi
1972年生まれ、福井県出身。名城大学卒。遊技機販売商社勤務を経てパチンコ店経営企業へ。
エリア総括部長・調整技術部長などを歴任したのち、株式会社エンタテインメントビジネス総合研究所入社。
2012年、40歳となったことを機に起業。細やかな機械整備技術と正確な計数管理力で、勘や経験に頼らない論理的なホール経営を提唱する。
計数管理とマーケティングに強みを持つ。お問い合わせはこちらから。


ビジネス・業界ランキング
 

業界誌PiDEA WEB Vol.249「数字を眺めるのではなく、加工して分析を」がアップされました。
 
データを正しく扱うためには、「取得」と「分析」、それに「活用」というデータの3つの段階を意識する必要があります。
 
① 取得……どんなデータをどれだけたくさん取ってくるか
② 分析……取ってきたデータをどう扱って解釈するか
③ 活用……分析したデータを実際にどうやって行動に反映させるか
多くのお店は①の取得で満足してしまっている傾向があります。数字を眺めて満足してしまうのです。
 
(以下PiDEA WEB
 
=======================

最新のP業界お役立ち情報をいち早く確認するためにも、是非、当サイトをお気に入りやブックマークに登録をしておいて下さいね!

 

面白かった、と思った方はポチっとお願いします。


ビジネス・業界ランキング

友だち追加
アミューズメントビジネスコンサルティング株式会社の公式LINE誕生!
リアルタイムで情報発信、LINE公式だけの企画もあります。
ただいまお友だち追加で書籍「ジリ貧パチンコホール復活プロジェクトPDF版」をプレゼント中!

【コロナ禍を勝ち抜く】稼働と利益を両立させる思考と行動【相談無料】

・稼働を上げようとすると利益が減る
・利益を上げようとすると稼働が下がる

こう考えていませんか?そんなことは無いです。稼働と利益は両立できます。

必要なのは「論理的な思考」と「マーケティング」。イベントや新台入替には頼らないABCの営業支援はお店の足腰を強くします。